2018/3/14 ジャカルタで行われた“International collaborative symposium on development of human resources in practical oral health and treatment”に院生と小野先生が参加しました!

2018/3/14 補綴学会関越支部に参加してきました!

2018/3/14 第59回顎口腔機能学会で大学院3年の設楽先生が学術大会優秀賞を受賞しました!

2017/12/6 1補綴50周年記念

2017/10/16 10/4.5大阪大学から松田健一先生を講師に迎え、セミナーが行われました。 4日は"面白いほど良く分かる総義歯臨床−ベーシック−" 5日は"分かると面白い総義歯臨床−アドバンス−"というような内容でした。 また4日午前には講義だけでなく、外来での実演指導もありました。

2017/10/16 山鹿義郎先生が、9/23.24に東京で行われた第28回日本咀嚼学会学術大会にて"耳掛け式咀嚼回数計測装置の開発"についての口演発表、大川純平先生が"咀嚼中のレトロネーザルの動態を探る"についての口演発表を行いました。 本学会にて大川純平先生は学術大会優秀口演賞を受賞されました。

2017/10/16 昆はるか先生が、9/15.16に千葉(幕張メッセ)で行われた第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会にて"体幹傾斜と頸部、頭部屈曲が咀嚼運動に与える影響"についての口演発表、大川純平先生が"液体嚥下時における舌圧と咽頭への食塊移送との関連"についての口演発表を行いました。 また本学会のランチョンセミナーにて小野高裕教授が"生体計測から見えてくる「食べやすさ」と「おいしさ」"という演題で口演を行われました。

2017/7/13 上原文子先生が、6/30〜7/2に横浜で行われた第126回日本補綴歯科学会にて"咀嚼時および舌押しつぶし時の咬筋・舌骨上筋群筋活動様相の違い"と題するポスター発表を行いました。 また小野高裕教授が座長を務め、先日新潟大学でも講演して頂いたジュネーヴ大学のフラウケ・ミュラー教授の特別講演が行われました。

2017/7/13 6月28日、29日の二日間、小野教授・堀准教授と長年共同研究をしている ジュネーヴ大学のフラウケ・ミュラー教授が来訪され、脳卒中患者 の口腔顔面 機能と高齢者のインプラント補綴治療についてセミナーを開催されました。

2017/7/13 菊池さつき先生が、6/14〜16に名古屋で行われた第28回日本老年歯科医学会にて"部分床義歯装着が咀嚼能率ならびに患者満足度に及ぼす影響"と題する口演発表を行いました。 またSALAZAR Simonneさん(大学院3年)が"有床義歯の再製に伴う咀嚼能率の変化と患者満足度の関係"という演題にてポスター発表を行いました。

2017/7/13 6月11日、内閣府より鶴保特命担当大臣が歯学部を視察され、当分野の担 当する模型実習設備と咀嚼能力測定システムを見学されました。

2017/7/13 小野高裕教授が5月26日、27日にスウェーデンのキルナで行われたStore Kro (Society of Oral Physiology)にて“Longitudinal change of masticatory performance in a Japanese general population: The Suita study.”という演題で講演を行いました。

2017/7/13 小野高裕教授が4月26から28日にマルタ共和国で行われた2017 Annual Congress of the European College of Gerodontology (E.C.G.) Conference Maltaにて“Assessment of objective masticatory performance in removable prosthodontic patients”という演題で講演を行いました。

2017/5/15 藤原茂弘助教授が、4/14〜16に徳島で行われた第58回日本顎機能口腔学会にて"ハードグミ咀嚼が口腔周囲筋に及ぼす訓練効果の検討"と題する口演発表を行いました。

2017/3/3 藤原茂弘助教が、3/2〜4にPortlandで行われたDysphagia Research Society 25th Annual Meeting において "Tongue pressure production and submental surface electromyogram activities during tongue-hold swallow with different holding positions and tongue length"と題する口演発表を行いました。