業績集(その他)

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2019年度(令和元年度) 2018年度(平成30年度)2017年度(平成29年度)2016年度(平成28年度)
2015年度(平成27年度)2014年度(平成26年度)2013年度(平成25年度)2012年度(平成24年度)
2011年度(平成23年度)2010年度(平成22年度)

= 2019年度 令和元年度 =

■ 業績集(その他)

【招待講演・シンポジウム】
Hasegawa Y: Relationship between oral environment and frailty among older adults dwelling in a rural Japanese community. The International Collaborative Symposium on Development of Human Resources in Practical Oral Health and Treatment, Phuket, February 10, 2020.

Hori K: Tongue pressure and swallowing assessment of oral phase. The 11 IAGG Asia / Oceania Regional Congress 2019, Taipei, October 25, 2019.

Ono T: Can quality/quantity of mastication be a key to successful ageing? 97th General Session of International Association for Dental Research, Vancouver, June 22, 2019. Hori K: Prosthodontic approach for dysphagic patients. the 2019 Vancouver IADR/GORG Consensus Workshop, Vancouver, June 17, 2019.

Ono T: “Masticatory Performance” as a novel biomarker of oral and general health. 29th Annual Congress of the European College of Gerodontology, Amersfoort (The Netherlands), May 17, 2019.

Ono T, Tada S: Can functional diagnostic tool contribute to a better quality of life? Workshop "Prosthodontic care in older population", Amersfoort (The Netherlands), May 15, 2019.

小野高裕:噛めば噛むほど健康長寿 -おいしく食べて笑って生きるヒント-. 新発田市生活習慣病予防講演会,新発田,2019年11月27日.

小野高裕:リハで役立つ口腔内装置の基礎知識.「基礎から学ぶ、PAPとPLP」研修会〜口腔内装置の活用〜,大阪,2019年11月24日.

小野高裕:補綴関連機能検査の意義.令和元年度日本補綴歯科学会関越支部生涯学習公開セミナー,新潟,2019年11月10日.

堀 一浩:補綴関連機能検査の実際.令和元年度日本補綴歯科学会関越支部生涯学習公開セミナー,新潟,2019年11月10日.

小野高裕:口腔リハにおけるオーラルアプライアンス.第33回日本口腔リハビリテーション学会 認定医研修セミナー,新潟,2019年11月9日.

小野高裕:咀嚼能力と咀嚼行動から”よく噛む”ことの意味を考える.第33回日本口腔リハビリテーション学会特別講演,新潟,2019年11月9日.

小野高裕:”噛む”を測ることで見えてくる明日の歯科医療.噛むこと啓発セミナー,新潟市,2019年10月24日.

小野高裕:客観的に咀嚼機能を測る意義は何か?令和元年度日本補綴歯科学会東北・北海道支部学術大会専門医研修会,郡山,2019年10月19日.

堀 一浩: 咀嚼嚥下のプロジェクトX:医工連携から生まれる新しい「眼」 咀嚼・嚥下機能評価における画像解析の応用 第25回摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会,新潟,2019年9月7日.

小野高裕:オーラルアプライアンス入門 作る人・使う人のために.第25回 日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会 教育講演,新潟市,2019年9月6日.

長谷川陽子:口腔機能とフレイルとの関連性 -FESTA studyから得た知見より-, 第4回 兵庫医科大学病院 骨粗鬆症・サルコペニア・フレイル カンファレンス, 西宮,2019年9月2日.

小野高裕:これからの歯科医療に求められる咀嚼機能管理.上越歯科医師会在宅歯科医療連携講演会, 上越市, 2019年7月11日.

小野高裕:補綴治療による咀嚼の回復.第20回健康咀嚼指導士認定研修会,東京,2019年8月25日.

小野高裕:高齢者の咬合と咀嚼, 発音(構音)と諸器官・組織 言葉から評価する口腔機能. 日本歯科衛生士会 在宅療養指導・口腔機能管理研修会, 東京都, 2019年8月24-25日.

小野高裕:舌接触補助床のこれまでとこれから.日本補綴歯科学会第128回学術大会委員会セミナー「舌接触補助床アップデート ここが変わったエビデンスと臨床」,札幌,2019年5月12日.

小野高裕:リハにおける補綴装置の作り方と活用・入門編.第16回日本口腔ケア学会総会・学術大会 教育講演,名古屋,2019年4月28日.

小野高裕:「咀嚼を測る」ことから何が見えてくるのか?-人生100年時代の歯科医療の価値を高めるために-.平成31年度新潟大学歯学部同窓会学術講演会, 新潟,2019年4月21日.

小野高裕:口腔機能から始まる健康イノベーション.芦屋市・神戸市東灘区歯科医師会学術講演会,芦屋,2019年4月13日.

【獲得研究費】
小野高裕: ウェアラブルデバイスを用いて“噛む”を行動変容することによる食生活の適正化.日本医療研究開発機構(AMED) IoT等活用行動変容研究事業,2019-2021.

長谷川陽子,小野高裕,小野弓絵,黒瀬雅之,山村健介: 咀嚼時の情動変化が脳賦活に与える影響.日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C),19K10202,2019-2021

米田博行:歯牙交換期における咀嚼能力と摂取可能食品の関連に関しての研究.日本学術振興会科学研究費補助金 若手研究,19K19121,2019-2021.

大川純平: 咽頭残留に影響する嚥下機能・食品物性の探索-レトロネーザルを用いた咽頭残留評価-. 日本学術振興会 科学研究費補助金 研究活動スタート支援, 19K24115, 2019-2020.

設樂仁子: 舌運動モーションキャプチャと舌圧測定の同時計測-高齢者の嚥下時舌運動評価- 日本学術振興会 科学研究費補助金 研究活動スタート支援, 19K24140, 2019-2020.

長谷川陽子: 口腔機能低下は高齢者の引きこもりを促進させるのか.8020推進財団 令和元年度8020公募研究課題,2019

堀 一浩:補綴治療がもたらす咀嚼行動変容 ―ウェアラブルデバイスを用いた食事モニタリング―.日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 18K09697,2018-2020.

佐藤直子: 食事介助における被介助者の視線と口腔運動から見た、最適食事介助法の提案. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 18K09656, 2018-2020.

小野高裕: 口腔健康の悪化はメタボリックシンドロームのリスク因子となるか?ー吹田研究. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(B), 17H04388, 2017-2019.

小野高裕:ゼリー状食品の生体計測による物性評価.森永乳業共同研究,2019

= 2018年度 平成30年度 =

■ 業績集(その他)

【受賞】
Ono T: IADR Distinguished Scientist Award in Geriatric Oral Research, 96th General Session of the IADR, London, July 25, 2018.

Okawa J, Hori K, Salazar S, Ono T: Impact of Masticatory Performance and Chewing Strokes on Retro-Nasal Aroma. Royal Society of Chemistry Food Group Award, 5th International Conference on Food Oral Processing, July 3, 2018.

【招待講演・シンポジウム】
Ono T: Development of Masticatory Performance as a Novel Biomarker of General Health. The 9th Federation of the Asian and Oceanian Physiological Societies Congress, Kobe, 29 Mar, 2019.

Hori K: Relation between physical fitness and oral function in community-dwelling elderly -Comparison between Japan and Taiwan-. The 1st Taiwan-Japan Geriatric Dentistry Summit & TAGD International Connference,2019, Taipei, Mar 23, 2019.

Hasegawa Y: Relationship between oral environment and frailty among older adults dwelling in a rural Japanese community. The International Collaborative Symposium on Development of Human Resources in Practical Oral Health and Treatment, Phuket, 10 Feb, 2019.

Ono T: Prosthodontic Approach for Dysphagic Elderly Patient. Symposium Ⅱ "How Do We Understand and Treat Chewing and Swallowing Problems in the Elderly?" in The International Collaborative Symposium on Development of Human Resources in Practical Oral Health and Treatment, Phuket, Thailand, 10 Feb, 2019.

Ono T: Novel Monitoring System for Mastication and Swallowing. Symposium for 10th Anniversary of Faculty of Dentistry, Maranatha Christian University, “Acceleration in Dental Technology”, Bandung, Indonesia, 24 Oct, 2018.

Ono T: Interdisciplinary approach with intraoral appliances in dysphagia Rehabilitation. 2018 International Conference on Emerging Health Policies and Smart Medical Care, Kaohsiung, Taiwan, 30 Sep, 2018.

Ono T: Prosthodontic approach in dysphagia rehabilitation. Special Lecture in Taiwan Association for Disability and Oral Health, Kaohsiung, Taiwan, 29 Sep, 2018.

Ono T: Rehabilitation of stroke patients with oral appliances. Symposium "Oro-facial impairement in stroke patients" in The 96th General Session of IADR, London, U.K., 26 Jul, 2018.

小野高裕:食べることは生きること 咀嚼から元気になるために −歯科ができること・歯科と一緒にできること−.平成30年度地域連携多職種講演会,福山,2019年1月19日.

小野高裕:高齢期のそしゃくの大切さ.第3回高槻市民いきいき健康講座,高槻,2018年12月22日.

小野高裕:歯科から始まる健康イノベーション −咀嚼と口腔機能低下症を中心に−.平成30年度朝日大学歯学部同窓会愛知県支部学術講演会, 名古屋, 2018年12月16日.

小野高裕:噛めば噛むほど得する話.新潟大学公開講座「食べることは元気のもと」,新潟,2018年12月1日.

小野高裕:よく噛んで生活習慣病とフレイル予防 −歯と健康に関する最新情報−.燕三条歯科医師会歯っぴーフェア2018, 2018年11月25日.

小野高裕:咀嚼機能の評価法と舌接触補助床の有効性.日本コミュニケーション障害学会第58回講習会「頭頸部がんの治療とリハビリテーション~手術・補綴を含めた治療と構音・摂食機能のリハビリテーション~」, 東京,2018年11月4日.

堀一浩:摂食嚥下リハビリテーションにおける歯科的アプローチ.2019年度会津方部歯学研究会,会津若松市,2018年10月27日.

小野高裕:有床義歯補綴の勘どころ −咀嚼・嚥下機能を考慮して−.平成30年度南魚沼歯科医師会学術講演会, 2018年10月20日.

設樂仁子:咀嚼筋・舌圧・意識から考える摂食嚥下, 第 59 回学術大会優秀賞受賞者企画 シンポジウム,日本顎口腔機能学会 第61回学術大会,東京,2018年9月30日

小野高裕:“食べやすさ”を口腔・咽頭の機能から評価する.第26回福島NSTフォーラム, 会津若松, 2018年9月22日.

小野高裕:補綴治療による咀嚼の回復.第19回日本咀嚼学会健康咀嚼指導士認定研修会,東京,2018年8月26日.

堀一浩:口腔機能低下症の臨床,2019年度日本補綴歯科学会関越支部生涯学習セミナー,新潟市, 2018年8月5日.

小野高裕:高齢者の咬合と咀嚼, 発音(構音)と諸器官・組織 言葉から評価する口腔機能. 平成30年度日本歯科衛生士会 在宅療養指導・口腔機能管理研修会, 熊本, 2018年7月21-22日.

小野 高裕: 診療ガイドラインを補綴臨床に活かす~日本補綴歯科学会の診療ガイドライン等への取り組み. 日本補綴歯科学会第127回学術大会委員会セミナー,岡山,2018年6月17日,日本補綴歯科学会誌. 10(特別号):106,2018年. 【獲得研究費】
堀 一浩:補綴治療がもたらす咀嚼行動変容 ―ウェアラブルデバイスを用いた食事モニタリング―.日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 18K09697,2018-2020.

佐藤直子: 食事介助における被介助者の視線と口腔運動から見た、最適食事介助法の提案. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 18K09656, 2018-2020.

長谷川陽子,岸本裕充,定兼亜弓,堀井宣秀,澤田隆: 高齢者の転倒リスクに寄与する口腔因子の検索-四肢の筋・骨と口腔機能との関連性-.平成30年度8020研究事業,2018.

長谷川陽子:転倒リスクは口腔機能と関連するのか?歯の健康から考える要介護対策-.総合健康推進財団一般研究症例助成,平成30年1月~12月.

小野高裕: 口腔健康の悪化はメタボリックシンドロームのリスク因子となるか?ー吹田研究. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(B), 17H04388, 2017-2019.

藤原茂弘: 舌圧測定と電磁アーティキュログラフを用いた包括的舌機能定量評価システムの構築. 日本学術振興会科学研究費補助金 若手研究(B), 17K17162, 2017-2018.

長谷川陽子:咀嚼時の快・不快情動が生体反応に与える影響:.日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究C,16K11640 ,2016-2018.

小野高裕:”噛む”を測ることによるヘルスプロモーションシステムの開発に関する研究.国立研究開発法人日本医療研究開発機構 IoT等活用生活習慣病行動変容研究事業,2017-2018.

堀 一浩: レトロネーザルを応用した咽頭残留の定量評価~咽頭残留に影響する因子~. 日本学術振興会科学研究費補助金 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化), 15KK0300, 2016-2018.

長谷川陽子: 咀嚼時の快・不快情動が生体反応に与える影響. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 16K11640, 2016-2018.

= 2017年度 平成29年度 =

■ 業績集(その他)

【受賞】
設樂仁子,大川純平,藤原茂弘,兒玉匠平,堀一浩,小野高裕:舌圧センサシートと電磁アーティキュログラフを用いた舌機能評価.優秀賞,日本顎口腔機能学会第59回学術大会,2017年11月25日.

大川純平, 堀 一浩, Simonne E. Salazar, 小野高裕: 咀嚼中のレトロネーザルの動態を探る. 優秀口演賞, 第28回日本咀嚼学会学術大会, 東京, 2017年9月23日

藤原茂弘:ハードグミ咀嚼が口腔周囲筋に及ぼす訓練効果の検討.第58回学術大会優秀賞,日本顎口腔機能学会,2017年4月16日.

【招待講演・シンポジウム】 
長谷川陽子:咀嚼がもたらす生理学的変化-脳・こころに良い咀嚼とは?-/日本咀嚼学会平成30年度第1回フォローアップセミナー, 東京, 2018年3月21日

小野高裕:いつでも どこでも 誰にでも使える 咀嚼の評価法とその臨床応用. 神戸市歯科医師会在宅訪問ケア推進事業研修会, 神戸市, 2018年1月28日.

小野高裕:口腔腫瘍患者の補綴治療 −咀嚼・嚥下・構音機能のために−. 日本口腔腫瘍学会 第7回教育研修会, 新潟, 2018年1月27日.

小野高裕:健康リスクとしての咀嚼障害と義歯治療の効果ー超高齢社会の歯科的戦略. 平成29年度群馬県歯科医学会 特別講演, 前橋, 2018年1月21日.

小野高裕:咀嚼機能評価の臨床的意義 − 患者さんとの情報共有から始まること. 第21回日本顎顔面インプラント学会学術大会教育講演, 富山, 2017年12月10日.

大川純平, 伊藤 佳彦, 村上 和裕, 渡邊賢礼: Aim for the seamless research between basic and clinical research. 日本顎口腔機能学会 第59回学術大会 第59回学術大会優秀賞受賞者企画 シンポジウム, 長崎,2017年11月26日.

小野高裕:ここまでわかって来た!咀嚼と健康長寿の関係. 平成29年度健康寿命延伸フォーラム,新潟,2017年10月22日.

小野高裕:健康長寿と咀しゃく力. 胎内市生活習慣病予防講演会,胎内,2017年9月29日.

小野高裕:ランチョンセミナー5 生体計測から見えてくる「食べやすさ」と「おいしさ」. 第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会,幕張,2017年9月16日.

小野高裕:咀嚼機能から見えてくる全身の健康. 第13回日本口腔ケア協会学術大会,高槻,2017年8月27日.

小野高裕:高齢者の咬合と咀嚼, 発音(構音)と諸器官・組織 言葉から評価する口腔機能. 日本歯科衛生士会 在宅療養指導・口腔機能管理研修会, 甲府, 2017年7月22-23日.

小野高裕:咀嚼・嚥下機能評価から口腔健康イノベーションへ. 平成29年度新潟大学歯学部歯科矯正学分野同門会,新潟,2017年7月2日.

小野高裕:健康バイオマーカーとしての咀嚼能率の可能性. 第17回日本抗加齢医学会シンポジウム,「口から始まる恐ろしすぎる現代の病気」,東京,2017年6月4日.

【獲得研究費】
小野高裕:”噛む”を測ることによるヘルスプロモーションシステムの開発に関する研究.国立研究開発法人日本医療研究開発機構 IoT等活用生活習慣病行動変容研究事業,2017-2018

長谷川陽子: 転倒リスクは口腔機能と関連するのか?-歯の健康から考える要介護対策-. 総合健康推進財団一般研究症例助成, 2018年1月~12月.

小野高裕: 口腔健康の悪化はメタボリックシンドロームのリスク因子となるか?ー吹田研究. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(B), 17H04388, 2017-2019.

藤原茂弘: 舌圧測定と電磁アーティキュログラフを用いた包括的舌機能定量評価システムの構築. 日本学術振興会科学研究費補助金 若手研究(B), 17K17162, 2017-2018.

長谷川陽子:口腔機能低下は高齢者の転倒リスクを高めるのか? 平成29年度8020研究事業,2017年04月-2018年03月.

堀 一浩: レトロネーザルを応用した咽頭残留の定量評価~咽頭残留に影響する因子~. 日本学術振興会科学研究費補助金 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化), 15KK0300, 2016-2018.

小野高裕: 咀嚼・嚥下機能に基づく要介護者用食品の物性評価. 日本学術振興会科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究, 16K15799, 2016-2017.

長谷川陽子: 咀嚼時の快・不快情動が生体反応に与える影響. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 16K11640, 2016-2018.

長谷川陽子: 口腔への内服薬残留予防を目指した基礎的調査. 大阪ガスグループ福祉財団助成金, 2016-2017.

米田博行: 咬筋筋活動におけるヒスタミンの役割. 日本学術振興会科学研究費補助金 若手研究(B), 15K20425, 2015-2017.

堀 一浩: レトロネーザルを応用した咽頭残留の定量評価~咽頭残留に影響する因子~. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 15K11194, 2015-2017.

佐藤直子: 体幹角度と食事姿勢が咀嚼時下顎・頭部運動に及ぼす影響-高齢者の快適な食事のために. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 15K11193, 2015-2017.

UP

= 2016年度 平成28年度 =

■ 業績集(その他)

【受賞】
大川純平: ニオイセンサによる嚥下後咽頭残留の推定.日本顎口腔機能学会第57回学術大会優秀賞, 2016年10月2日

【招待講演】
Takahiro Ono: Prosthodontic approach for elderly patients with dysphagia. International Symposium on Development of Human Resources in Practical Oral Health and Treatment, Symposium 2 "Geriatric dentistry", 2017/2/11, Samui, Feb 11 2017

Ono T: Prosthodontic approach in dysphagia rehabilitation. International Indonesian Prosthodontic Meeting 2016, Solo, Sep 15, 2016

堀一浩: 舌接触補助床(PAP)による嚥下機能の回復.第2回補綴歯科臨床研鑽会プロソ’16, 東京, 2016年12月10日

小野高裕:有床義歯機能検査.平成28年度日本補綴歯科学会関越支部診療報酬改定セミナー, 新潟, 2016年12月4日

小野高裕:よい”そしゃく”は元気の素.平成28年度日本補綴歯科学会東海支部市民フォーラム「高齢者の口腔機能と健康」, 松本, 2016年11月12日

小野高裕: 咀嚼 能率スコア法の活用―いつでも・どこでも・誰にでもー. 第27回日本咀嚼学会学術大会 シンポジウム, 広島, 2016年11月6日

小野高裕:有床義歯治療に咀嚼機能評価をどう活かすか.第33回アルペン口腔科学フォーラム, 富山, 2016年11月3日

小野高裕:舌接触補助床の臨床応用.平成28年度日本補綴歯科学会中国・四国支部専門医研修会「嚥下機能の評価と機能回復を見据えて」, 岡山, 2016年10月16日

堀一浩: センサシートで診る舌の動き. 第23回日本歯科医学会総会 シンポジウム「機能を測る」ことで始まる臨床イノベーション, 福岡, 2016年10月23日

小野高裕: 摂食嚥下における舌圧の意味, 第22回日本摂食嚥下リハビリテーション学会パネルディスカッション「舌圧検査を使いこなそう!−臨床から研究まで, 新潟, 2016年9月23日

堀一浩: Tongue pressure measurement and rehabilitation using palatal augmentation prosthesis for glossectomy patients. 第22回日本摂食嚥下リハビリテーション学会 日韓合同シンポジウム, 新潟, 2016年9月22日

小野高裕:舌接触補助床と舌圧検査.平成28年度日本補綴歯科学会東京支部生涯学習公開セミナー「保険導入された舌圧検査」, 東京, 2016年9月24日

小野高裕:発音(構音)と諸器官・組織 言葉から評価する口腔機能.日本歯科衛生士会「口腔機能管理」研修会, 福岡, 2016年9月4日

小野高裕:補綴治療による咀嚼の回復.第17回健康咀嚼指導士認定研修会, 東京, 2016年8月21日

小野高裕: 発音(構音)と諸器官・組織 言葉から評価する口腔機能.日本歯科衛生士会「口腔機能管理」研修会, 大宮, 2016年7月31日

小野高裕: 最後まで人間らしく生きるために -口の機能は大切か?-.日本補綴歯科学会第125回学術大会 市民フォーラム, 金沢, 2016年7月10日

堀一浩: 周術期口腔機能管理や摂食嚥下機能療法における顎顔面補綴的ストラテジー.日本補綴歯科学会第125回学術大会, 金沢市, 2016年7月10日

小野高裕: 高齢者の食べる機能と認知症を考える. 日本台湾老年歯科医学会合同シンポジウム, 徳島, 2015年6月19日

堀 一浩: 長期経過における機能変化への対応を考える. 第33回日本顎補綴補綴学会学術大会 第21回教育研修会, 新潟市, 2016年6月4日

【獲得研究費】
小野高裕: 咀嚼・嚥下機能に基づく要介護者用食品の物性評価.日本学術振興会 科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究, 16K15799, 2016-2017.

堀 一浩: レトロネーザルを応用した咽頭残留の定量評価~咽頭残留に影響する因子~(国際共同研究強化). 文部科学省科学研究費補助金 国際共同研究加速基金, 15KK0300, 2016.

堀 一浩: レトロネーザルを応用した咽頭残留の定量評価~咽頭残留に影響する因子~. 文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(C), 15K11194, 2015-2017.

田中みか子: 歯科用CBCT像上の顎骨と頸椎の骨梁構造変化を指標とした新規骨粗鬆症診断法の開発. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C), 15K11154, 2015-2017

藤原茂弘:咀嚼嚥下動態評価による安全な介護食の開発. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(B), 15K20436, 2015-2016.

佐藤直子: 体幹角度と食事姿勢が咀嚼時下顎・頭部運動に及ぼす影響-高齢者の快適な食事のために. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 15K11193, 2015-2017.

小野高裕: 都市部一般住民の口腔健康と動脈硬化性疾患の関係についての前向きコホート研究. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 26293411, 2014-2016.

昆 はるか: 在宅療養患者の咀嚼機能向上に寄与する, 食支援のための簡便な食事姿勢探索法の確立. 日本学術振興会科学研究費補助金 若手研究(B), 26861629, 2014-2016.

櫻井直樹: ICT(情報通信技術)とピエゾセンサーを融合した在宅嚥下機能評価訓練システム開発. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 25462990, 2013-2016.

金田 恒: 在宅療養にも応用できる, 難症例に対する簡便な全部床義歯製作システムの確立. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 25462989, 2013-2016.

三上絵美: 抜歯窩の骨の治癒に影響する骨代謝因子の解明-インプラント植立時期の指標策定へ-. 日本学術振興会科学研究費補助金 若手研究(B), 25861837, 2014-2016.

UP

= 2015年度 平成27年度 =

■ 業績集(その他)

【受賞】
藤原茂弘, 小野高裕, 堀 一浩: 生体計測による飲料の感覚特性評価. 全国清涼飲料工業会賞, 2015年10月22日.

【招待講演】
Ono T: Masticatory performance as a novel biomarker of oral and general health. International Collaborative Symposium on Development of Human Resource in Practical Oral Health and Treatment, Lombok, Jan 9, 2016.

Hori K: Tongue muscle pressure and swallowing control. International Conference on Food for Elderly, Hangzhou, Oct 16, 2015.

小野高裕: 咀嚼能力のバイオマーカーとしての意味を探る - 吹田研究より. 日本補綴歯科学会研究企画推進委員会・学術委員会合同シンポジウム「歯科補綴が担う口腔の健康と健康長寿 - 明るい超高齢社会の実現」, 東京, 2016年2月21日.

小野高裕: 咀嚼機能と補綴を再考する. 平成27年度日本補綴歯科学会関越支部生涯学習公開セミナー, 新潟, 2015年10月25日.

堀 一浩:嚥下機能と補綴を再考する. 平成27年度日本補綴歯科学会関越支部障害学習セミナー, 新潟, 2015年10月25日.

小野高裕: 口腔期における咀嚼の評価. 第21回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会交流集会「のもう会」. 京都, 2015年9月11日.

堀 一浩: 摂食嚥下リハビリテーションとFood Oral Processing. 日本食品科学工学会 第62回大会 シンポジウム, 京都, 2015年8月29日.

小野高裕: 補綴治療による咀嚼の回復. 第16回健康咀嚼指導士認定研修会, 東京, 2015年8月23日.

小野高裕: 高齢者の咀嚼・嚥下機能低下と補綴装置. 健康咀嚼指導士平成27年度第2回フォローアップセミナー, 東京, 2015年8月22日.

小野高裕: 咀嚼・嚥下研究と食品科学の融合を求めて -食べる視点から食べられる視点へ. 平成27年度新潟歯学会第1回例会教授就任講演, 新潟, 2015年7月11日.

小野高裕: 咀嚼・嚥下における舌圧の意味. 日本補綴歯科学会第124回学術大会 臨床スキルアップセミナー「口腔機能の客観的評価としての舌圧測定: その意義, 開発から展望まで」, 大宮, 2015年5月30日.

【獲得研究費】
小野高裕: 都市部一般住民の口腔健康と動脈硬化性疾患の関係についての前向きコホート研究. 日本学術振興会 科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金) 基盤研究(B), 26293411, 2015.

小野高裕: パーキンソン病患者の嚥下障害定量評価システムの構築. 日本学術振興会 科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)挑戦的萌芽研究, 26670833, 2015.

堀 一浩: レトロネーザルを応用した咽頭残留の定量評価~咽頭残留に影響する因子~. 文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(C), 15K11194, 2015.

田中みか子: 歯科用CBCT像上の顎骨と頸椎の骨梁構造変化を指標とした新規骨粗鬆症診断法の開発. 日本学術振興会 科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)基盤研究(C), 15K11154, 2015.

櫻井直樹: 安全で簡便な誤嚥性肺炎予防のための自動嚥下機能評価訓練システムの開発. 受託研究JST研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)フィージビリティスタディ(FS)ステージ 探索タイプ, AS262Z01019P, 2015.

櫻井直樹: ICT(情報通信技術)とピエゾセンサーを融合した在宅嚥下機能評価訓練システム開発. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 25462990, 2015.

佐藤直子: 体幹角度と食事姿勢が咀嚼時下顎・頭部運動に及ぼす影響-高齢者の快適な食事のために. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 15K11193, 2015.

金田 恒: 在宅療養にも応用できる,難症例に対する簡便な全部床義歯製作システムの確立. 日本学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C), 25462989, 2015.

昆 はるか: 在宅療養患者の咀嚼機能向上に寄与する,食支援のための簡便な食事姿勢探索法の確立. 日本学術振興会科学研究費補助金 若手研究(B), 26861629, 2015.

藤原茂弘:咀嚼嚥下動態評価による安全な介護食の開発.日本学術振興会科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)若手研究(B), 15K20436, 2015. 三上絵美: 抜歯窩の骨の治癒に影響する骨代謝因子の解明-インプラント植立時期の指標策定へ-. 日本学術振興会科学研究費補助金 若手研究(B), 25861837, 2015.

UP

= 2014年度 平成26年度 =

■ 業績集(その他)

【受賞】
小野高裕:平成25年度 日本咀嚼学会優秀学会賞(日咀嚼誌 第23巻2号掲載論文「咀嚼能力関連因子と食行動との関係:吹田研究」に対して)

【招待講演】
小野高裕:摂食嚥下障害への新しいアプローチ ー診断・治療・リハビリテーションー.第16回徳島摂食・嚥下研究会 特別講演,6月29日,徳島市,2014.

小野高裕:摂食嚥下障害への新しいアプローチ ー診断・治療・リハビリテーションー.兵庫医科大学摂食嚥下勉強会,8月28日,西宮市,2014.

小野高裕: 生活習慣病と歯周病について.吹田循環器病予防友の会 平成26年度健康講演会,9月27日,吹田市,2014.

小野高裕: 咀嚼における舌・口唇・頬の機能をどう評価するか.日本摂食嚥下リハビリテーション学会第20回学術大会 シンポジウム「咀嚼を再考する」,9月6日,東京都,2014.

Ono T: Effect of early stage dent-maxillary prosthesis in the rehabilitation of maxillectomy patients. Key-note lecture of the Xi'an Conference of the International Society for Maxillofacial Rehabilitation. Sep 16th, Xi'an (China),2014.

小野高裕:機能的バイオマーカーとしての咀嚼の評価.日本咀嚼学会第25回学術大会 シンポジウム「3領域からアプローチする咀嚼の意義と効用 ~「よい咀嚼とは?」の問いに答えるために~」,9月21日,静岡市,2014.

小野高裕:歯科補綴の新しい挑戦 -咀嚼・嚥下機能研究からのアプローチ-.大阪医科大学口腔外科学講座同門会,12月20日, 高槻市, 2014.

小野高裕:摂食嚥下・構音障害患者に対する義歯によるアプローチ.日本補綴歯科学会関西支部専門医研修会,2月21日, 大阪市, 2015.

Ono T, Hori K: Tongue pressure biomechanics in swallowing. Workshop on orofacial motor control for swallow and vocalization. March 27, Suita, 2015.



【獲得研究費】
小野高裕:パーキンソン病患者の嚥下障害定量評価システムの構築.平成26-28年度 日本学術振興会 科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)挑戦的萌芽研究,課題番号26670833.(新規)

小野高裕:都市部一般住民の口腔健康と動脈硬化性疾患の関係についての前向きコホート研究.平成26-28年度 日本学術振興会 科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金),基盤研究(B),課題番号26293411.(新規)

櫻井直樹:安全で簡便な誤嚥性肺炎予防のための自動嚥下機能評価訓練システムの開発.平成26-27年度JST研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)探索タイプ,課題番号AS262Z01019P.(新規)

三上絵美:抜歯窩の骨の治癒に影響する骨代謝因子の解明-インプラント植立時期の指標策定へ-.平成26-28年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号25861837.(新規)

金城篤史: 顎口腔機能障害患者における肩こり・腰痛発症の生体力学的検討.平成26-28年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号26861633.(新規)

昆 はるか:在宅療養患者の咀嚼機能向上に寄与する,食支援のための簡便な食事姿勢探索法の確立.平成26-28年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号26861629.(新規)

金田 恒:在宅療養にも応用できる,難症例に対する簡便な全部床義歯製作システムの確立.平成25-28年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C),課題番号25462989.(継続)

櫻井直樹:ICT(情報通信技術)とピエゾセンサーを融合した在宅嚥下機能評価訓練システム開発.平成25-28年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C),課題番号25462990.(継続)

小林 博:微小加速度計とSDメモリー携帯記録装置による歯科切削時の振動被爆・筋電図解析.平成24-27年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C) 課題番号24592907.(継続)

田中みか子:歯槽骨の骨構造変化を指標とした骨粗鬆症診断法の開発 ―歯科臨床からのアプローチ―.平成23-26年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C),課題番号23592839.(継続)

UP

= 2013年度 平成25年度 =

■ 業績集(その他)

【受賞】
塩見 晶: 日本補綴歯科学会第122回学術大会 課題口演賞. (塩見 晶, 泉 健次,江草 宏,野村修一:反復加圧刺激が口腔粘膜上皮の角化に及ぼす影響-3次元口腔粘膜モデルを用いた検討-)

【招待講演】
野村修一:高齢者の無歯顎補綴治療 -40年間の臨床から観えてきたこと-.平成25年度 日本補綴歯科学会関越支部 総会・学術大会 特別講演, 11月30日,宇都宮市,2013.

【獲得研究費】
金田 恒:在宅療養にも応用できる,難症例に対する簡便な全部床義歯製作システムの確立.平成25-28年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C),課題番号25462989.(新規)

櫻井直樹:ICT(情報通信技術)とピエゾセンサーを融合した在宅嚥下機能評価訓練システム開発.平成25-28年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C),課題番号25462990.(新規)

小林 博:微小加速度計とSDメモリー携帯記録装置による歯科切削時の振動被爆・筋電図解析.平成24-27年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C) 課題番号24592907.(継続)

佐藤直子:捕食時の開口運動に関する研究 ~加齢・歯の喪失・義歯が与える影響~.平成22-25年度日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号22791876.(継続)

田中みか子:歯槽骨の骨構造変化を指標とした骨粗鬆症診断法の開発 ―歯科臨床からのアプローチ―.平成23-26年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C),課題番号23592839.(継続)

金城篤史:顎機能障害患者における肩こり・腰痛発症メカニズム解明のための生体力学的検討.平成25年度 新潟大学プロジェクト推進経費(奨励研究)課題番号25C045.

昆 はるか:摂食支援を想定した姿勢変化が健常前期高齢者の咀嚼嚥下運動に与える影響.平成25年度 新潟大学プロジェクト推進経費(奨励研究)課題番号25C035.

UP

= 2012年度 平成24年度 =

■ 業績集(その他)

【受賞】
佐藤直子:第121回日本補綴歯科学会 デンツプライ賞. (佐藤直子,野村修一,昆 はるか,櫻井直樹,葭原明弘,宮崎秀夫,河野正司:縦断調査からみた歯列欠損形態と咀嚼能力の経年変化)

【獲得研究費】
小林 博:微小加速度計とSDメモリー携帯記録装置による歯科切削時の振動被爆・筋電図解析.平成24-27年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C), 課題番号24592907.(新規)

三上絵美:歯槽骨生検法を用いた骨粗鬆症の超早期発見法の確立.平成23-24 年度 日本学術振興会科学研究費補助金,研究活動スタート支援,課題番号 23890061.(継続)

田中みか子:歯槽骨の骨構造変化を指標とした骨粗鬆症診断法の開発 ―歯科臨床からのアプローチ―.平成23-26年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C),課題番号23592839.(継続)

櫻井直樹:在宅高齢者に対するピエゾセンサーを用いた遠隔嚥下機能評価訓練システムの開発.平成22-25年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C)課題番号2292145.(継続)

佐藤直子:捕食時の開口運動に関する研究 ~加齢・歯の喪失・義歯が与える影響~.平成22-25年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号22791876. (継続)

金城篤史:咀嚼筋および頸部筋の疲労が全身のバランスに及ぼす影響について.平成22-24 年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B)課題番号 22791877.(継続)

甲斐朝子:「捕食」は上半身全体で行う運動である.平成22-24年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号22791874.(継続)

昆 はるか:頭頸部痛患者に対する学際的な診断システムの確立.平成21-23年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号21791886.(継続)

UP

= 2011年度 平成23年度 =

■ 業績集(その他)

【獲得研究費】
田中みか子:歯槽骨の骨構造変化を指標とした骨粗鬆症診断法の開発 ―歯科臨床からのアプローチ―.平成23-26年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C),課題番号23592839.(新規)

三上絵美:歯槽骨生検法を用いた骨粗鬆症の超早期発見法の確立.平成23-24年度 日本学術振興会科学研究費補助金, 研究活動スタート支援,課題番号23890061.(新規)

三上絵美:組織・細胞レベルにおける歯槽骨変化と全身の骨代謝状態との関連性,平成23年度 新潟大学プロジェクト推進経費(奨励研究).

金田 恒:新潟大学 科学研究費補助金応募支援プログラム経費,平成23年度学長裁量経費.

渡邉清志:新潟大学 科学研究費補助金応募支援プログラム経費,平成23年度学長裁量経費.

小林 博:ブルートゥース及び無線USB規格伝送による補綴治療時歯科医師姿勢の遠隔連続測定.平成21-23年度 日本学術振興会科学研究費補助金, 基盤研究(C),課題番号21592444.(継続)

昆 はるか:頭頸部痛患者に対する学際的な診断システムの確立.平成21-23年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号21791886.(継続)

櫻井直樹:在宅高齢者に対するピエゾセンサーを用いた遠隔嚥下機能評価訓練システムの開発.平成22-24年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究 (C),課題番号22592145.(継続)

佐藤直子:捕食時の開口運動に関する研究 ~加齢・歯の喪失・義歯が与える影響~.平成22-25年度日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号22791876.(継続)

金城篤史:咀嚼筋および頸部筋の疲労が全身のバランスに及ぼす影響について.平成22-24年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号22791877.(継続)

甲斐朝子:「捕食」は上半身全体で行う運動である.平成22-24年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号22791874.(継続)

敦井智賀子:ピエゾセンサーを用いた簡便な嚥下評価システム.平成22-23年度 日本学術振興会科学研究費補助金,研究スタート支援,課題番号22890066.(継続)

UP

= 2010年度 平成22年度 =

■ 業績集(その他)

【受賞】
山下絵美:第30回日本骨形態計測学会 学術奨励賞(山下絵美,田中みか子,松尾 朗,野村修一,江尻貞一:ヒト歯槽骨生検試料の骨構造および骨塩量と全身の骨代謝マーカーとの関係)

佐藤直子:第21回学術大会日本老年歯科医学会 優秀ポスター賞(佐藤直子,野村修一,昆 はるか,櫻井直樹,河野正司,葭原明弘,宮崎秀夫:縦断調査から見た地域高齢者の咀嚼能力)

昆 はるか:平成21年度日本補綴歯科学会 奨励論文賞.(日補綴会誌1:361-369掲載論文「高齢義歯装着者の義歯への満足度に影響する要因について」に対して)

【獲得研究費】
櫻井直樹:在宅高齢者に対するピエゾセンサーを用いた遠隔嚥下機能評価訓練システムの開発.平成22-24年度 日本学術振興会研究費補助金,基盤研究(C),課題番号22592145.(新規)

佐藤直子:捕食時の開口運動に関する研究 ~加齢・歯の喪失・義歯が与える影響~.平成22-25年度日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号22791876.(新規)

金城篤史:咀嚼筋および頸部筋の疲労が全身のバランスに及ぼす影響について.平成22-24年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号22791877.(新規)

甲斐朝子:「捕食」は上半身全体で行う運動である.平成22-24年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号22791874.(新規)

敦井智賀子:ピエゾセンサーを用いた簡便な嚥下評価システム.平成22-23年度 日本学術振興会科学研究費補助金,研究スタート支援,課題番号22890066.(新規)

田中みか子:歯槽骨の骨梁構造変化を指標とした非侵襲的骨粗鬆症診断は可能か.平成22年度 新潟大学プロジェクト推進経費(若手研究者奨励研究).

甲斐朝子:新潟大学 科学研究費補助金 応募支援プログラム経費,平成22年度学長裁量経費,2010.

野村修一:ユビキタスネットワークを活用した歯科補綴学の新しい診療参加型臨床教育.平成20-22年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C)課題番号 20592260.(継続)

小林 博,山田好秋:ブルートゥース及び無線USB規格伝送による補綴治療時歯科医師姿勢の遠隔連続測定.平成21-23年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C),課題番号21592444.(継続)

田中みか子:歯槽骨組織を用いた早期骨粗鬆症診断法の確立 ―骨粗鬆症分野への歯科的貢献―.平成20-22年度 日本学術振興会科学研究費補助金,基盤研究(C),課題番号20592259.(継続)

昆 はるか:頭頸部痛患者に対する学際的な診断システムの確立.平成21-23年度 日本学術振興会科学研究費補助金,若手研究(B),課題番号21791886.(継続).

UP